HOT BUTTERED SURFBOARD

HOT BUTTERED SURFBOARD JAPANより
今期のニューモデルのサンプルが届いています。

“Revolution Hybrid”

プロ・アマライダーがテストを繰り返し
完成したモデルで既に千葉や四国などでは
多くのユーザーが使用しています。

詳しい説明を書くと長々となりますので、
細かい部分はお店で説明させていただくとして、

このボードの最大の特徴はロッカーとコンケーブのバランスにあります。

ですので、オーダーの自由度が高く、
好みの長さ・厚み・幅とレール形状など
細かなカスタムオーダーが可能です。

スピードとパンチの効いたターンを
お求めの方にはオススメの1本です。

2週間ほど、展示したあと
実際に皆さんにも乗っていただきたいので
サンプル・試乗用として貸し出しいたします。

クラッシュなんか気にせずガンガン乗ってみてください。

CNA

ExpandedPolyStyrene

昨日のサーフィンは
前日に西へ行こうか東へ行こうかと
悩みましたが、RYO氏と相談してあっさり解決。

東へ。

1Rを終えて丘に上がったところで
ケンボー親子に遭遇。

コチラに向かっているという
NAKAO氏を待って一緒に入ることに。

最近2本目となるEPSを手に入れたケンボー。

彼のウィークポイントでもあった。
“重ったるいサーフィン”が
軽いEPSのサーフボードに中和され
軽くもなく重くもない
ちょうどいいバランスの取れたサーフィンに
変わっているように見えました。

フロントフッターの持ち味を消してしまうことなく
パンチ力のあるサーフィンを披露してましたよ。

波には様々な要素があるので一概には言えませんが、
簡単に言えば、彼の場合、
ヒザ~アタマまではEPS
アタマからPUを使うくらいがちょうどいいような気がします。

胸くらいの波でも頭以上のパワーを持つ波もあるので
それはケースバイケースで。

ターンスピードを上げたいとか、
キレのあるカットバックをしたいとか、
他にもトリック関係で悩みのある方は、
EPS素材のサーフボードに乗ってみてもいいかもね。

とにかく軽いやつにね。

納板

サーフボードやウェットスーツが届いたら
写真も撮らずにお渡しするパターンが多く…
それを知っているからなのか、

『僕も拝むやつしたいんですけど…』

と、恥ずかしそうに彼は言った。

いやいや、恥ずかしがることなんてない。

思う存分拝めばいいさ。

拝まれている側に立つサーフボードは
HB Mutsumi Honjo Shapeの
【EPS】
仕上がりの美しさはもちろん、
持ち上げた時の”軽さ”に驚かされます。

PU同様に二層目(パッチ)をセンター付近で止めてしまうと
軽くなりすぎてしまうので、
二層目をノーズまで巻いてあるのですが、
それでも軽い。軽すぎるくらい軽い。

アプローチしづらい小さな波の日でも
よりクイックにスピーディーにサーフィンできるように
シェイパーと直接話し合ってオーダーした1本。

また海で見かけた時などに
持たせてもらってください。

SINGLE FIN

K「俺もシングルフィン乗ろうかな?」
M「レールワークの良い練習になりますよ!」
K「おぉ!マジか!?シングルフィン作ろうかなぁ?」
M「お店にちょうどいいやつありましたよ。」

M「はい、コレです。」
M「フィン付きでお買い得ですよ~!」